ぼくは「クロン」派です。たぶん大学時代からそうだったはず。
なので、当時もクロンといってたはず。H さんは「クーロン」派でしたね。
locale は日本語で話すときは(習慣で)ロケール派ですが
英語で話すときはロカルかな。長いこと locale 依存度の
高いサービスを面倒見ていないせいか、あまり locale の話を
しないので、この単語に関しては英語の発音に関して
確信をもてません。来週聞いてみよう。
今の職場では、日本語で技術の話をすることはまれなので、
英語で話している時に通じるのが個人的には最優先です。
そのため、日本語での生活にもその影響がじわじわと出ています。
- 映画やドラマや本のタイトルは邦題よりまずは原題で認識する
- 吹き替えじゃなくて字幕で見る、原書で読む
- 食材の名前とかも英語の名前をちまちま覚える
- レシピ本(cookbook)はときどき英語のものも買う
- 豆腐とか納豆とかをまがりなりにも英語で説明できるようにする
といったように勉強(ってほどのことでもないけど)してます。
これらは別に今の職場だから、ということはなくて、
大学(というか高校かな)のころからずっとそうなんですけどね。
で、話を戻して、技術用語は「あー、英語ではそう読むのか」という発見が
いまだにあって面白い。同僚と話したり、video conference をしたりして
オーストラリア人の cache の発音「ケイシュ」にびっくりしたりとか
(でも cake がケイク、cave がケイヴなわけで、実は一理ある)。
というわけで(?)、突然ですが、いま、うちの会社では
Linux や UNIX がちゃんとわかっていて、
C や Python や Ruby あたりのどれかを読み書きできて
英語でそれなりに意思疎通ができる方を大募集中です(真剣)。
興味のある方は twitter で dxy に d してください。

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