RHEL 3 でシリアルコンソールログインできるようにするため、
http://www.jp.redhat.com/FAQ/index_support_2.html#15
にあるように、grub.conf の kernel 行に console=ttyS0,9600 console=ttyS0 を追加してみた。
Booting kernel の
あとで、シリアル側のみにブートシーケンスのメッセージが表示されるように
なってしまい、モニタのコンソールには init.d のスクリプト処理中などの表示がでてこない。
boot すると、login: プロンプトはモニタ・コンソールにもでる。
なんか微妙。

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