NetScreen のコンフィグの自動バックアップ。
SCS の設定をしてもリモートの Linux ホストから ssh で save config をかけたりは
できないみたい。
$ ssh ns-50 -l netscreen save config from flash to tftp ww.xx.yy.zz ns50.config Disconnecting: protocol error: rcvd type 15 $
ということで、しかたなく expect で対応。
NetScreen のコンフィグの自動バックアップ。
SCS の設定をしてもリモートの Linux ホストから ssh で save config をかけたりは
できないみたい。
$ ssh ns-50 -l netscreen save config from flash to tftp ww.xx.yy.zz ns50.config Disconnecting: protocol error: rcvd type 15 $
ということで、しかたなく expect で対応。
プレイボタンにフォーカスが当たると、どういうタイミングかわからないけど
クリックしていないのにクリックイベントが送られてしまうみたい。
それ以外はとても快適。会社で Winamp とようやくお別れ?
後日判明。
クリックしていないのにクリックイベントが送られるのではなかった。
Windows でも AutoRaise にしているのだけど、フォーカスの当たっていない状態の
iTunes にマウスカーソルを移動してしばらくして AutoRaise する瞬間にボタンの上に
マウスポインタがあるとそのボタンのクリックイベントが発生しているだけだった。
/var/log/maillog をウォッチして、postfix が送受信したメッセージの
数を mrtg するらしい。
http://taz.net.au/postfix/mrtg/
http://babrus.unixmagic.org/~nabe/doc/postfix_mrtg_doc.phtml
http://discypus.jp/pc/linux/postfix-graph.shtml
ついでにこんなの。
http://people.ee.ethz.ch/~dws/software/mailgraph/
実運用している環境で、本業以外のこういった機構をどこまで組み込むかは
考えどころ。今は Apache で mod_status ですら動かさないようにしているけど
トラブルシューティングにはこういうのが役立つわけで。
http://www.mg-soft.si/mgMibBrowserPE-linux.html
なんてこった。
http://www.ee.ethz.ch/~slist/rrd-users/msg05638.html
ってことなので、見てみたら
http://www.fi.muni.cz/~kas/mrtg-rrd/cvsweb.cgi/TODO?rev=HEAD
YTicsFactor の実装は mrtg-rrd.cgi の TODO、ということで
サポートしていないのですね。
それはいたい。とりあえず一番安易な方法、ということで mrtg (rateup) に逆戻り。
した。特になし。web でできるようになってよかったな、と。
snmpd が libcrypto.so をリンクしているので、気づいた。
ランタイムライブラリの設定がまだだった。
axis# crle -u -l /usr/local/lib -l /usr/local/ssl/lib -l /usr/local/pgsql/lib -l /usr/local/mysql/lib axis# crleConfiguration file [3]: /var/ld/ld.config
Default Library Path (ELF): /usr/lib:/usr/local/lib:/usr/local/ssl/lib:/usr/local/pgsql/lib:/usr/local/mysql/lib
Trusted Directories (ELF): /usr/lib/secure (system default)Command line:
crle -c /var/ld/ld.config -l /usr/lib:/usr/local/lib:/usr/local/ssl/lib:/usr/local/pgsql/lib:/usr/local/mysql/libaxis#
2004/01/27 追記:
MySQL のライブラリが入っているのは /usr/local/mysql/lib じゃなくて /usr/local/mysql/lib/mysql の模様。
Netra t1 達で動かすために、 Solaris で logrotate を久しぶりにコンパイルする。
手元の Red Hat Linux 9 にはいっているのと同じ logrotate-3.6.8 で。
Solaris だと logrotate.status がデフォルトでは /var/log/ 以下に作られるようなのだけど
Red Hat と統一したほうが楽、ってことで、/var/lib/ を mkdir して、そこに
置くようにしてしまった。
Solaris 単体で考えると logrotate だけのために
/var/lib なんていうディレクトリを作ってしまうのはいやだけど、
今のように Solaris と Red Hat Linux とを日々行き来していると、
「今はどっちの OS だから、あのファイルはここで」とかいうのが少ないほうが助かる。
客先にいれるということでいじっていた SiteTracker 大体必要な設定調整はできたけど、
分析結果のみかけ上の URL をちょっといじるのがどうも動かない。というか
まったく動いていないので、正規表現以前っぽい。
axis をプライマリ DNS, プライマリメールサーバ にする。
今までプライマリ DNS をやっていた impulse から axis にゾーンデータを移す。
ゾーンデータもちょこちょこ変えて、ゾーン転送の許可先もひっくり返す。
あとは impulse と axis に Postfix をインストール。
とりあえず、 Mew の SMTP サーバとして axis をさすようにした。
二台の Netra t1 構成がちょっとずつ整ってきた。
Apache のチューニングについて。
http://take23.org/docs/guide/performance.xml/5#5
ちょっと時間が空いたときにでも読もう。